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入賞者のステータス公開

優勝者-Quless-
q01     q02     q03
武器左:暗銀盾+5 獣タリスマン
武器右:祝福された北騎士剣+5(竜の北騎士剣+5) 祝福されたグレートソード+5(ストームルーラー)
防具:柴染の兜 レザーアーマー 古き王の手甲 レザーブーツ
指輪:友の指輪(仇の指輪) しがみつく者の指輪
アイテム:新月草 古びた香料 寡婦のロートス 貴族のロートス
魔法:死の霧 一度きりの復活

※カッコ内は戦闘中に付け替えたもの




準優勝-トム-
t001     t02     t03.jpg

防具:古き王セット
指輪:しがみつくもの・友or仇
武器:左 モーリオン 獣タリス 右 祝福北騎士 祝福ミルド


3位-Null-
n001     n02

防具:銀のコロネット、老賢者のローブ、ブラックグローブ、呪い師の足袋
武器:右 祝福されたクレイモア+5、祝福されたハルバード+5
    左:審判者の盾+5、獣のタリスマン
使用奇跡・魔法:一度きりの復活、反魔法領域、死の霧


入賞者の方々からコメントをいただいております

Quless

第2回大会で控えで出場してエキシビジョンで戦ったとき、一勝も上げることが出来ずにいたので非常に不安でした、ですが今大会は結果を残せた事が本当にうれしいです!
 
試合の方は、北騎士が間合いに入りにくいクレイモアや竿の方とあたると厳しいな、と思っていた矢先初戦と2回戦で即効クレイモアに当たってしまい、自分の中ではどう戦えばいいのかという凄まじいプレッシャーが襲っていました
ですがそのプレッシャーのおかげでかっこいいとは言えないかもしれませんが、盾でガッチリ構え攻めていくスタイルが大会の中で完成できました。
これのおかげや、片手ダッシュ攻撃、両手弱チェインを使い分け、3回戦や決勝戦も結果を残せたと思います!
 
参加者の皆さん、主催運営してた方々ありがとうございました!
では皆さん、嵐1で会いましょう! 




トム

負けた試合は覚えている範囲で報告します。
うろ覚えでだらだらと書いていくので、恐縮ですが

まず 青クレスさんvs赤トム
序盤はやや優勢に攻めれていた記憶があるが、回復阻止がまったくできず
焦ったためか、うまく隙を突かれ、スタブ→死雲をもらう。
それからは防戦一方。壁に追い詰められ終了。

最終戦 青トムvs赤クレスさん
こちらも序盤は優勢に攻めれていたと思います。
しかし一回戦と同じく回復阻止、回復をさせてもらえず
また焦り、一気に決めようとこちらも祝福北騎士に装備変更。
両者直剣両手持ちにて隙を伺い、にらみ合い・牽制を続けること数分(数秒だったのかもしれないが)、確か・・・そう、こちらがR2を押した瞬間だったと思います。
先読みされていたのか、その隙を見逃さずクレスさんの両手コンボがカウンターで炸裂!
あえなく撃沈となりました。


蛇足とまとめと言い訳とか

今回は前回の教訓を活かし、考えうる万全のステ振りで望みました。
竜骨や、呪い対策に完全防護・北騎士盾を持ち込み、
そして魔法武器対策に暗銀、草対策に死、毒の両雲、
あらゆる武器に対応出来るよう、多くの武器も持ち込みました。
そのため多少の火力を犠牲にし、知力30・筋力16に上げています。

私と戦っていただいたみなさんは思うかもしれません。
動画を見た方は思うかもしれません。
「おまえミルドしか使ってなくね?」
そう、その通りです。すっかり飛んでいました。
武器欄の何番目にこれが入っているとか、持ってきた武器すら魔法スロットの順番に至るまで。
何より大会中にメニューを開くことができるほど、私の肝は据わっていなかったようです。

クレスさんについてですが、こちらからはとても落ち着いているように思えました。
まず回復を前提とした距離の保ち方がうまい。
攻め手、受け手の切り替えやそれに伴う両手持ち、片手持ちの切り替えが絶妙。
相手の動きを良く見て先の先を取る技術が卓越している。
上記のことが「プレイヤースキル」というものに深く関わってくるのだと
自分は思っていますが、これら全てが洗練されていました。

特に回復するタイミングや距離、回復阻止へのプレッシャーなど
直剣があんなに威圧的に見えたのは正直初めてです。

PSの及ばない私が直剣に持ち替えた時点でクレスさんの優勝は決まっていたようです。

以上駄文失礼しました。




Null
今回参加が決まってから細かいステータスを見直しました。
銀のコロネット装備時で一度きりの復活と死の霧を無回復で打てるMPに調整したり。
(基本的には前回優勝者のDDD様のステータスを参考に筋力を信仰に置き換えて振りました)
タイプはアンバサで大剣と竿のリーチを生かし先手を取り、回復をさせてスタブ→死の霧で押し込む戦術を取りました。
戦術が決まったときは装備の優秀さ、死の霧の有効性もありかなりすばやく実力以上の結果を残すことが出来たと思います。
しかしながら、先手を取られると回避能力、回復のための間合いの取り方、スタミナの配分などの下手さがもろに出てしまい
かなり簡単にやられてしまったと思います。
またせっかくのアンバサの自動回復も生かせませんでした、恥ずかしい限りです。
 
今回の参加では精神的な強さ、また相手の武器による立ち回りを変えるというPSに不足を感じましたので、もし次回大会があり自分が参加できるようであればこの辺を特訓して強化して来たいと思います。
今回はどうもありがとうございました。




入賞された方には以下の商品を進呈いたしました
Quless:鋭利なスパイクシールド+5、つらぬきの剣+5、祝福されたミルドハンマー+5、純粋な刃石
トム:鋭利なスパイクシールド+5、純粋な刃石2個、刃石の塊5個
Null:ブラインド+5、純粋な刃石

素晴らしい戦いをありがとうございました!!
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